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書誌情報

書名

免疫の守護者制御性T細胞とはなにか   ブルーバックス  

著者名 坂口 志文/著   塚崎 朝子/著
出版者 講談社
出版年月 2020.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013233699491.8/サ/ヤング18-21一般図書一般貸出貸出中  ×

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2020
491.8 491.8

書誌詳細

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タイトルコード 1008001526616
書誌種別 図書
書名 免疫の守護者制御性T細胞とはなにか   ブルーバックス  
書名ヨミ メンエキ ノ シュゴシャ セイギョセイ ティーサイボウ トワ ナニカ 
著者名 坂口 志文/著
著者名ヨミ サカグチ シモン
著者名 塚崎 朝子/著
著者名ヨミ ツカサキ アサコ
出版者 講談社
出版年月 2020.10
ページ数 262p
大きさ 18cm
分類記号 491.8
分類記号 491.8
ISBN 4-06-517284-1
内容紹介 何が「自己」と「非自己」を分けるのか? 免疫を抑制する「制御性T細胞」を世界で初めて発見した研究者が、免疫システム最大の謎に迫る。がんや自己免疫疾患の治療などに革命をもたらすとされる研究の最前線も紹介。
著者紹介 1951年滋賀県生まれ。大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任教授。「制御性T細胞」を発見。
件名 リンパ球
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 私たちの免疫系は、なぜ自己の細胞や抗原に対して反応しないのか?免疫学の最大の謎ともいえる「免疫自己寛容」の解明に長年取り組んできた著者が世界で初めて発見した「制御性T細胞」。免疫学にパラダイム・シフトをもたらし「がん」や「自己免疫疾患」の治療や「臓器移植」に革命をもたらすとされる研究の最前線に迫る。
(他の紹介)目次 第1章 ヒトはなぜ病気になるのか
第2章 「胸腺」に潜む未知なるT細胞
第3章 制御性T細胞の目印を追い求めて
第4章 サプレッサーT細胞の呪縛
第5章 Foxp3遺伝子の発見
第6章 制御性T細胞でがんに挑む
第7章 制御性T細胞が拓く新たな免疫医療
第8章 制御性T細胞とは何者か
(他の紹介)著者紹介 坂口 志文
 大阪大学免疫学フロンティア研究センター特任教授。1951年滋賀県生まれ。1976年京都大学医学部卒業。医学博士。1999年京都大学再生医科学研究所教授、同研究所長を経て、2011年大阪大学免疫学フロンティア研究センター教授。2016年から現職。過剰な免疫反応を抑える「制御性T細胞」を発見。2015年ガードナー国際賞、2019年文化勲章、2020年ロベルト・コッホ賞など、国内外の受賞・受章多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
塚﨑 朝子
 ジャーナリスト。読売新聞記者を経て、医学・医療、科学・技術分野を中心に執筆多数。国際基督教大学卒業、筑波大学大学院および東京医科歯科大学大学院修士課程修了。慶應義塾大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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