蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180367567 | 767.5/ヤ/ | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国語の本質
山田 孝雄/著
国語学史要
山田 孝雄/著
敬語法の研究
山田 孝雄/著
世界の幸福論
山田 孝雄/編
倫理学概説(新訂)
山田 孝雄/著
日本古典文学大系26
山田 孝雄/校注…
日本古典文学大系25
山田 孝雄/校注…
日本古典文学大系23
山田 孝雄/校注…
日本古典文学大系22
山田 孝雄/校注…
君が代の歴史
山田 孝雄/著
日本文法学概論
山田 孝雄/著
五十音図の歴史
山田 孝雄/著
年号読方考証稿
山田 孝雄/著
古事記講話
山田 孝雄/著
皇国頌詞
山田 孝雄/著
源氏物語巻26
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻25
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻24
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻23
紫式部/著,谷崎…
教育の神髄
山田 孝雄/著
源氏物語巻22
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻21
紫式部/著,谷崎…
古事記概説
山田 孝雄/著
源氏物語巻20
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻19
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻18
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻17
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻16
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻15
紫式部/著,谷崎…
国語の中に於ける漢語の研究
山田 孝雄/著
源氏物語巻14
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻13
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻12
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻11
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻10
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻9
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻7
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻8
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻5
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻6
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻4
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻3
紫式部/著,谷崎…
源氏物語巻2
紫 式部/著,谷…
源氏物語巻1
紫式部/著,谷崎…
連歌概説
山田 孝雄/著
連歌法式綱要
山田 孝雄/編,…
平家物語
山田 孝雄/著
万葉集論考
山田 孝雄/〔ほ…
倭漢朗詠集
山田 孝雄/校訂
平家物語 下
山田 孝雄/校訂
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001351447 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
君が代の歴史 講談社学術文庫 |
| 書名ヨミ |
キミガヨ ノ レキシ |
| 著者名 |
山田 孝雄/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ヤマダ ヨシオ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2019.2 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
767.51
|
| 分類記号 |
767.51
|
| ISBN |
4-06-514739-9 |
| 内容紹介 |
「君が代」はいかに伝えられ、利用され、国歌とされるに至ったのか。「君」とは誰を指すのか、あの旋律は誰がつけたのか-。文献を渉猟し、その沿革をたどる。「最後の国学者」が終戦後10年を経て遺した珠玉の論考。 |
| 件名 |
国歌 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
始原は古今和歌集のよみ人しらずの一首まで溯る。爾来幾多の変遷を経て現在の形に定着するまで、文献を渉猟し、和歌としてのなりたちと、楽曲としての沿革をたどる。いかに伝えられ、利用され、国歌とされるに至ったのか。「君」とは誰を指すのか、あの旋律は誰がつけたのか―最後の国学者と評される著者が、終戦後十年を経て遺した珠玉の論考。 |
| (他の紹介)目次 |
初見 首句を「君が代」とした歌 首句が「君が代」となった時代 第二句を「千代に八千代を」としたもの 種々の形とその源委 この歌の本来の意味 この歌の古さ 「君が代」という語の意義 この歌は古来如何に取扱われたか 江戸時代に於ける「君が代」の歌 明治以後のこと 国家ということの始まり 「君が代」の曲の制定 「君が代」はいつ国家となったか 総括 |
| (他の紹介)著者紹介 |
山田 孝雄 1875‐1958年。国語学者、国文学者。独学の人として知られ、契沖、真淵、宣長以来の伝統に連なる最後の国学者と評される。東北帝国大学教授、皇學館大学学長を歴任し、貴族院議員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ