検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 0 予約数 0

書誌情報

書名

おばけになりたいなす   えほんのぼうけん  

著者名 岩神 愛/作・絵
出版者 岩崎書店
出版年月 2020.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 清田5514082097J/オ/図書室53絵本一般貸出貸出中  ×
2 ふしこ3213306172J/オ/図書室絵本一般貸出貸出中  ×
3 絵本図書館1010244232J/オ/絵本7BOX絵本一般貸出貸出中  ×
4 絵本図書館1010290623J/オ/絵本7BOX絵本一般貸出貸出中  ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

北河 隆之 中西 茂 小賀野 晶一 八島 宏平
2017
339.9 339.9

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001504470
書誌種別 図書
書名 おばけになりたいなす   えほんのぼうけん  
書名ヨミ オバケ ニ ナリタイ ナス 
著者名 岩神 愛/作・絵
著者名ヨミ イワカミ アイ
出版者 岩崎書店
出版年月 2020.8
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 27cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-265-08172-1
内容紹介 ゆいちゃんに「むらさきおばけなんてたべないもん!」と言われてしまったなすは、本当におばけになってしまおうとして…。「おかしになりたいピーマン」「おもちゃになりたいにんじん」に続く、<なりたい>シリーズ第3弾。
著者紹介 1981年東京生まれ。幼児教室の絵画工作講師をしていた時の、子どもたちとの触れあいの経験をいかしながら創作を続ける。絵本に「青おにとふしぎな赤い糸」「おかしになりたいピーマン」他。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 法改正と判例の蓄積をふまえた最新かつコンパクトな逐条解説書。関連する最高裁判例を網羅的に引用。重要判例については事実関係も含め詳細に紹介・検討。自賠責保険の実務がよくわかり現場で役立つ内容。裁判官・弁護士・研究者・自賠責保険実務家4名による共同討議の成果。自動車事故損害賠償の実務と研究にとって必携必備。
(他の紹介)目次 第1章 総則
第2章 自動車損害賠償責任
第3章 自動車損害賠償責任保険及び自動車損害賠償責任共済
第4章 政府の自動車損害賠償保障事業
第5章 雑則
第6章 罰則
(他の紹介)著者紹介 北河 隆之
 琉球大学大学院法務研究科教授、メトロポリタン法律事務所弁護士。1951年生まれ。東京都立大学法学部卒業。1976年第30期司法修習生。1978年弁護士登録(東京弁護士会)。2000〜2004年明海大学不動産学部教授を経て現職。専攻は、不法行為法、環境法、倒産法、保険法、著作権法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中西 茂
 東京高等裁判所部総括判事。1954年生まれ。東京大学法学部卒業。1979年第33期司法修習生。1981年札幌地方裁判所判事補。1987〜1989年および2009〜2011年東京地方裁判所民事第27部(交通部)にて勤務。その他、法務省民事局、同裁判所民事第19部(労働部)等での勤務および盛岡地方・家庭裁判所所長、仙台高等裁判所部総括判事を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小賀野 晶一
 中央大学法学部教授。1952年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。博士(法学)(早稲田大学)。秋田大学教育文化学部教授、千葉大学法経学部教授、千葉大学大学院専門法務研究科教授、千葉大学法政経学部教授を経て現職。専攻は、民法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
八島 宏平
 損害保険料率算出機構自賠責損害調査センター北日本本部長。1965年生まれ。早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了。1990年自動車保険料率算定会(現・損害保険料率算出機構)入職。1996年慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学。2005〜2011年国士舘大学法学部非常勤講師(保険法)。専攻は、保険契約法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。