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書名

対立の世界史図鑑 歴史がわかる今とつながる    

著者名 かみゆ歴史編集部/編著
出版者 西東社
出版年月 2024.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013108380209/カ/図書室2A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4013360104209/カ/図書室3一般図書一般貸出在庫  
3 澄川6013129041209/カ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
4 山の手7013222042209/カ/図書室01b一般図書一般貸出在庫  
5 旭山公園通1213198888209/カ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×

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武者小路 実篤
1953
912.6  912.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001855786
書誌種別 図書
書名 対立の世界史図鑑 歴史がわかる今とつながる    
書名ヨミ タイリツ ノ セカイシ ズカン 
著者名 かみゆ歴史編集部/編著
著者名ヨミ カミユ レキシ ヘンシュウブ
出版者 西東社
出版年月 2024.5
ページ数 223p
大きさ 21cm
分類記号 209
分類記号 209
ISBN 4-7916-3302-9
内容紹介 過去の対立に現在の争いの理由があり、過去の対立が現在の国際関係をかたちづくっている。超重要な53の対立をとりあげ、なぜ対立したのか、それによって世界がどう変化したのか、現代にどうつながっていくのかを解説する。
件名 戦争-歴史、内乱-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 被災者にとって必要な情報は適切に伝えられたのか?震災後6カ月の地震・津波・原発事故関連のテレビ・ネットなど諸メディアのニュース報道について、映像アーカイブ実験システムを使って数量分析し、取材者・被災者・視聴者それぞれの観点から、報道の中身の地域的偏差と視点の推移を検証する。メディア研究・デジタルアーカイブ研究・情報処理研究の3方面から、専門の枠を越えて東日本大震災のデジタルアーカイブの構築を目指し、新たな情報学のありかたを提唱する。
(他の紹介)目次 第1章 311情報学序説―アーカイブ化のための見取図(情報革命のなかの311
311情報学への見取図 ほか)
第2章 311情報学の試み―ニュース報道のデータ分析から(震災・原発事故報道の地域偏在―ニュース報道の“空間”分析
震災・原発事故報道の時系列でみた推移―ニュース報道の“時系列”分析 ほか)
第3章 共同討議 震災報道から見たメディア環境の変化(アーカイバルな目線の登場
露わになった震災報道の地域偏在 ほか)
第4章 311情報学への挑戦―デジタル・アーカイブは何を目指すのか(2011年3月11日
“多重化する物語”を記憶するアーカイブ ほか)
(他の紹介)著者紹介 高野 明彦
 1956年生まれ。東京大学理学部数学科卒業。国立情報学研究所連想情報学研究開発センター長・教授、東京大学大学院情報理工学系研究科教授、立命館大学特別招聘教授、NPO法人「連想出版」理事長、出版デジタル機構最高技術顧問(CTO)。連想情報学、関数プログラミング、プログラム変換(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉見 俊哉
 1957年生まれ。東京大学教養学部卒業、同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。東京大学大学院情報学環教授。社会学・文化研究・メディア研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三浦 伸也
 1961年生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程単位取得退学。独立行政法人防災科学技術研究所社会防災システム研究領域客員研究員。社会学・社会情報学・とくに地域とメディアに関する研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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