蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
家族という呪い 加害者と暮らし続けるということ 幻冬舎新書
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| 著者名 |
阿部 恭子/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2019.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013117060 | 368/ア/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001347949 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
家族という呪い 加害者と暮らし続けるということ 幻冬舎新書 |
| 書名ヨミ |
カゾク ト イウ ノロイ |
| 著者名 |
阿部 恭子/著
|
| 著者名ヨミ |
アベ キョウコ |
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
226p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
368.64
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| 分類記号 |
368.64
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| ISBN |
4-344-98533-9 |
| 内容紹介 |
犯罪者である家族の存在に永遠に苦しめられる人たちが少なくない。加害者家族への支援を通して、その実情を間近で見てきた著者が、不幸な家族と幸せな家族の明暗を分けるものは何かを解き明かす。 |
| 著者紹介 |
東北大学大学院法学研究科博士課程前期修了(法学修士)。NPO法人World Open Heart理事長。著書に「息子が人を殺しました」がある。 |
| 件名 |
性犯罪、家族 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
文明に対するペスト、時代への美しき抵抗としての「精神分析」。『ジャック・ラカン伝』の著者が、新たな資料とともに描き出す精神分析家・ラカンの素顔。 |
| (他の紹介)目次 |
三十年後 ヴィーンからパリへ 子どもから鏡へ 作りなおされる主体 家族への愛憎 マグリートの愛 史料 パロール、声 「セミネール」の諸断片 愛、女 1966年、『エクリ』 モノ、ペスト 場所、書物、対象 アンティゴネー カントをサドとともに 死 |
| (他の紹介)著者紹介 |
ルディネスコ,エリザベート 1944年、パリに生まれる。ソルボンヌで現代文学、言語学を学びつつ、精神分析家としての訓練も開始。現在は高等師範学校で精神分析史を教える。精神分析思想史を中心とした数多くの著作に加えて哲学者たちの共著、メディアでの積極的な発言や論争など、多方面にわたって活躍を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 信友 建志 1973年生。京都大学大学院人間・環境学博士後期課程修了。思想史・精神分析専攻。現在は龍谷大学、京都大学で非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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