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書誌情報

書名

日本の手わざ  第3巻  有松・鳴海絞 

出版者 源流社
出版年月 2006.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117002634750.2/ニ/31階図書室57A一般図書一般貸出在庫  

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2006
2006
750.21 750.21
部落問題-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1006600314360
書誌種別 図書
書名 日本の手わざ  第3巻  有松・鳴海絞 
書名ヨミ ニホン ノ テワザ 
出版者 源流社
出版年月 2006.3
ページ数 123p
大きさ 22cm
分類記号 750.21
分類記号 750.21
ISBN 4-7739-0602-2
内容紹介 木綿絞では日本での唯一の産地であり、400年近い伝統を持つ有松・鳴海絞。その製作過程を豊富なカラー写真と歴史的背景、地理的条件などの解説で見せる。昭和48年〜52年に刊行されたスライド集を編集のうえ書籍化。
件名 工芸-日本
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「人の世に熱あれ、人間に光あれ。」―「水平社宣言」にはじまり差別糾弾闘争、そしてその限界を突破した70年代の狭山闘争をへて、反差別を全社会に波及させたあと、新たな模索の時代にはいった被差別部落民の闘いは何を問いかけているのか。その戦後から現在まで、運動、行政、文化などの各領域の経験を思想的に検証しながら、“デモス”=排除された民の宣言の可能性に迫る、俊英による、いまだ誰もなしえなかった果敢な試み。
(他の紹介)目次 第1章 戦後部落解放運動の検証のために
第2章 狭山闘争の思想史
第3章 芦原病院小史―同和行政の総括のための試論
第4章 “黒い翁”の発見
第5章 地域社会の未来
終章 『ふつうの家』と『地の群れ』
(他の紹介)著者紹介 友常 勉
 1964年生まれ。東日本部落解放研究所をへて、現在、東京外国語大学国際日本研究センター専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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