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書名

弁証法の復権 三浦つとむ再読    

著者名 津田 道夫/著
出版者 社会評論社
出版年月 2000.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113666812116.4/ツ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2002
913.6 913.6

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タイトルコード 1001001209710
書誌種別 図書
書名 弁証法の復権 三浦つとむ再読    
書名ヨミ ベンショウホウ ノ フッケン 
著者名 津田 道夫/著
著者名ヨミ ツダ ミチオ
出版者 社会評論社
出版年月 2000.5
ページ数 240,6p
大きさ 22cm
分類記号 116.4
分類記号 116.4
ISBN 4-7845-0844-9
内容紹介 弁証法は有効性を取り戻しうるのか。戦後日本の左翼理論戦線の中で、マルクス、エンゲルスの本来の弁証法を担いえたほとんど唯一の理論家・三浦つとむの仕事を通して、弁証法を再検討する。
著者紹介 1929年生まれ。評論家。元日本共産党員。現在、障害者の教育権を実現する会事務局員。著書に「情緒障害と統合教育」「南京大虐殺と日本人の精神構造」など。
件名 唯物弁証法
個人件名 三浦 つとむ
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 茶を「礼儀作法を学ぶもの」「花嫁修業のため」で片付けるのはもったいない。本来の茶の湯は、視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚の全領域を駆使する生活文化の総合芸術なのだ。なぜ戦国武将たちが茶に熱狂したのか。なぜ千利休は豊臣秀吉に睨まれたのか。なぜ茶碗を回さなくてはいけないのか。死屍累々の歴史、作法のロジック、道具の愉しみ―利休の末裔、武者小路千家の若き異才の茶人が語る。新しい茶の湯論がここに。
(他の紹介)目次 第1章 誤解される茶の湯
第2章 茶の湯の歴史を駆け足で
第3章 茶家に生まれて
第4章 利休とは何ものか
第5章 茶席に呼ばれたら
第6章 茶道具エッセンシャル
第7章 深遠なる茶室
第8章 茶事はコミュニケーション


内容細目表

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