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書誌情報

書名

盗墓筆記  1  地下迷宮と七つの棺/怒れる海に眠る墓 

著者名 南派三叔/著   光吉 さくら/訳   ワン チャイ/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181290347923.7/ナ/11階図書室67B一般図書一般貸出在庫  

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2022
220 220
日本-歴史-近代

書誌詳細

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タイトルコード 1008001895889
書誌種別 図書
書名 盗墓筆記  1  地下迷宮と七つの棺/怒れる海に眠る墓 
書名ヨミ トウボ ヒッキ 
著者名 南派三叔/著
著者名ヨミ ナンハサンシュク
著者名 光吉 さくら/訳
著者名ヨミ ミツヨシ サクラ
著者名 ワン チャイ/訳
著者名ヨミ ワン チャイ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.10
ページ数 431p
大きさ 19cm
分類記号 923.7
分類記号 923.7
ISBN 4-04-074647-0
内容紹介 長沙で墓泥棒たちが掘り当てた絹帛。そこには未盗掘の陵墓の位置が記されていたが、墓泥棒たちは恐ろしい怪異に遭遇し、ほとんどの者が命を落とした。50年後、彼らの孫・呉邪が営む骨董屋に奇妙な帛書が持ち込まれ…。
著者紹介 作家、脚本家、プロデューサー。
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 本書は、日本の近代史を学び直し、新しい「近代史の常識」と「この国の自画像」を提示する試みである。「人間が歴史を動かす主人公である」という視点から、吉田松陰と、岩倉具視から乃木希典まで、明治を築き上げた7人の人物を中心に取り上げる。
(他の紹介)目次 人間を中心に歴史をつかむ
吉田松陰―この国の未来を守るための戦略
岩倉具視と大久保利通―近代日本を生み出すための謀略
伊藤博文(前編)―現代の霞ケ関が模範とすべき「明治の官僚」
伊藤博文(後編)―世界に恥じない近代立憲国家をめざして
明治の三太郎―日露戦争に挑んだ近代日本の「長男」たち
桂太郎(前編)―近代軍制を確立し、日清戦争に挑んだ軍官僚
桂太郎(後編)―「ニコポン宰相」がめざしたイギリス流二大政党制
児玉源太郎(前編)―軍人の枠を超えた政治的手腕の冴え
児玉源太郎(後編)―日露戦争勝利を導いた男のもう一つの戦い
小村寿太郎(前編)―日英同盟を締結させた気力と胆力
小村寿太郎(後編)―日本の勝利を決めたポーツマスでの粘りの交渉
乃木希典(前編)―松陰の志を継ぐ宿命を己に課して
乃木希典(後編)―自らの死で示した日本人への警鐘
日本近代史の本質とは何か―おわりにかえて


内容細目表

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