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書誌情報
| 書名 |
財政法理論の展開とその環境 モーリス・オーリウの公法総論研究
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| 著者名 |
木村 琢麿/著
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| 出版者 |
有斐閣
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| 出版年月 |
2004.2 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0116519828 | 343.2/キ/ | 1階図書室 | 43A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
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Hauriou Maurice Jean Claude Eugene 財政-法令
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006400112336 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
財政法理論の展開とその環境 モーリス・オーリウの公法総論研究 |
| 書名ヨミ |
ザイセイホウ リロン ノ テンカイ ト ソノ カンキョウ |
| 著者名 |
木村 琢麿/著
|
| 著者名ヨミ |
キムラ タクマロ |
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
2004.2 |
| ページ数 |
376,9p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
343.2
|
| 分類記号 |
343.2
|
| ISBN |
4-641-12949-5 |
| 内容紹介 |
オーリウを中心としたフランスの学説を分析し、財政法の基礎理論、公法一般の基礎理論を提示。財政法と他の法分野との論理的関連性を解きほぐし、憲法・行政法・租税法との接点に位置する諸問題を解決する素地を作り上げる。 |
| 著者紹介 |
東京大学法学部卒業。現在、千葉大学法経学部助教授。 |
| 件名 |
財政-法令 |
| 個人件名 |
Hauriou Maurice Jean Claude Eugene |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
渋沢・クローデル賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本書は、おもにモーリス・オーリウの学説を分析しながら、財政法の基礎理論を考察するものである。 |
| (他の紹介)目次 |
研究の意義と視角 第1編 オーリウ学説の環境(一九世紀中葉までの財政研究 一九世紀末以降の講学体系の変化 オーリウ学説の意義) 第2編 オーリウ公法学の基礎概念と財政法理論(行政制度概念の形成過程 公法総論の基礎としての行政制度) 第3編 個別の財政法理論(予算論 課税根拠論) |
| (他の紹介)著者紹介 |
木村 琢麿 1991年東京大学法学部卒業、同助手を経て、現在、千葉大学法経学部助教授。専攻は行政法・財政法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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