蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
日本の手わざ 第3巻 有松・鳴海絞
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| 出版者 |
源流社
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| 出版年月 |
2006.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117002634 | 750.2/ニ/3 | 1階図書室 | 57A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600314360 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の手わざ 第3巻 有松・鳴海絞 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ テワザ |
| 出版者 |
源流社
|
| 出版年月 |
2006.3 |
| ページ数 |
123p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
750.21
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| 分類記号 |
750.21
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| ISBN |
4-7739-0602-2 |
| 内容紹介 |
木綿絞では日本での唯一の産地であり、400年近い伝統を持つ有松・鳴海絞。その製作過程を豊富なカラー写真と歴史的背景、地理的条件などの解説で見せる。昭和48年〜52年に刊行されたスライド集を編集のうえ書籍化。 |
| 件名 |
工芸-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
新羅は、唐・渤海・日本などの周辺諸国の政治・文化と自国の独自性との拮抗の中で、歴史を形成してきた。礼制を根底とする祭祀と外交に支えられた王権の構造や、国家体制の特質を解明し、外交の諸相に潜む問題を考察。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 国制の研究―礼制の内と外(神宮と百座講会と宗廟 祀典と名山大川の祭祀 国学と遣唐留学生 聖徳王代の政治と外交―通文博士と倭典をめぐって 迎賓機構―関門と領客府) 第2部 王権の動向―中代と下代(聖徳大王神鍾と中代の王室 寺院成典と皇龍寺の歴史 下代初期における王権の確立過程とその性格 王権と海上勢力―特に張保皐の清海鎮と海賊に関連して) 第3部 外交の諸相―対日本・渤海関係を中心に(新羅人の渡日動向―七世紀の事例 中代・下代の内政と対日本外交―外交形式と交易をめぐって 対日本外交の終幕―日唐間の情報と人物の中継をめぐって 唐朝における渤海と新羅の争長事件) |
| (他の紹介)著者紹介 |
浜田 耕策 1949年大分県に生まれる。1972年北海道大学文学部史学科卒業。1980年学習院大学大学院人文科学研究科博士課程。単位取得修了。学習院大学助手を経て、現在、九州大学大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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