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書誌情報

書名

こいのぼりセブン   セブンの行事えほんシリーズ  

著者名 もとした いづみ/作   ふくだ いわお/絵
出版者 世界文化社
出版年月 2022.3


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1 2025/02/12 2027/02/28

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もとした いづみ ふくだ いわお
2022
904 904
文学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001919038
書誌種別 電子図書
書名 こいのぼりセブン   セブンの行事えほんシリーズ  
書名ヨミ コイノボリ セブン 
著者名 もとした いづみ/作
著者名ヨミ モトシタ イズミ
著者名 ふくだ いわお/絵
著者名ヨミ フクダ イワオ
出版者 世界文化社
出版年月 2022.3
ページ数 24p
分類記号 E
分類記号 E
内容紹介 幼稚園にやってきた新ヒーロー「こいのぼりセブン」。こいのぼりセブンは、なぜ水の中にいるこいがこいのぼりになって空を泳いでいるのかを子どもたちに伝えます。そして、かしわもちとちまきをいっぱい食べて…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 メビウス帯にも似た現代文学の奇妙な位相を、小林秀雄/柄谷行人から三島由紀夫/島田雅彦へ、あるいはG・ショーレム/H・ブルームへと、若き〈批評〉は疾走する。“自壊の予感”が再び漂いはじめた世紀へむけて、文学の最終的な〈至高虚構〉の在りかを問いかける、期待の新鋭の批評論=小説論、第1作。
(他の紹介)目次 〈感想〉というジャンル―小林秀雄の「私」
小林秀雄への共感的反逆―後発者柄谷行人の“場所”
文芸評論という虚点―磯田光一の選択
幻視と常識―小林秀雄の遺言作成
批評家を嫉妬させる「私」―三島由紀夫『仮面の告白』
万華鏡の中のカメレオン―筒井康隆『夢の木坂分岐点』
密室からの福音―増田みず子『シングル・セル』
桐山襲『聖なる夜 聖なる穴』
高橋源一郎『虹の彼方に』
若くして「晩年」を迎えること―島田雅彦『天国が降ってくる』
自壊の予感―「不滅性の暗示」のパラドクス
ショーレム以前以後―ユダヤ神秘主義の「真贋」問題
批評の〈深淵〉へ―ハロルド・ブルーム論
詩の幾何学化への意志―W.B.イェイツ『ヴィジョン』という徒花


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